HOME > 結婚→マンションor一軒屋購入
(賃貸)
結婚→マンションor一軒屋購入
(賃貸)
2012年01月19日 13時12分
結婚→マンションor一軒屋購入
最近結婚しまして、そろそろ家の購入の有無を考えています。
夫は27歳で転勤族だったので、ず〜〜と賃貸かと思っていましたが転職して転勤族ではなくなりました。そこでやはりマイホーム願望が出てきました。
年収を考えたら月々十数万で家賃並みのローンにするなら30歳には購入しないといけないのでは!?と焦りはじめてしまいました。
彼の年収は450万円。中小企業の営業です。定年あたりでも1000万いかないかも。
私は600万円。数年後子供ができたら退職。小学校に上がったらパートを始めようかと考えています。
あと3年で800万の頭金を貯金し、4000万〜5000万円で都心にマンション計画。
これって無謀でしょうか?
ちなみに、マンション購入の理由は
・賃貸だと狭くて汚い。壁に穴があけられない。ペットが飼えない。
・どうせイヤでも家賃を払うのだからローンでもいいのでは?と思ってしまう。
・勤務先に近いのが第一条件なので金銭的に一軒家は無理。
マンション買ってよかった〜と思っている方、後悔している方、これから買おうと思っている方、色々な意見を待っています。
続きを読む
住宅費用について(賃貸 OR 購入)
以下が自分でシュミレーションをしたのですが、他にかかる費用等ありますか?
これから賃貸でいくか、住宅を購入するか検討しています。
家賃30年(360ヶ月)×10万円 = 3600万円
更新料(2年ごと10万円) = 150万円
引っ越した場合(10年に一度)礼金や敷金 約30万円 = 約90万
合計 3840万円
(都民住宅が当たった場合)
家賃30年 × 5万円 = 1500万円
保証金 = 30万円
駐車場代(一ヶ月15000円)=540万円
合計 2070万円
田舎に中古住宅を買った場合(築10年)
住宅 1400万円
固定資産税(約年間10万)×30年間=300万円
不動産登記 約180万円
不動産手数料100万
修繕費 未定
1100万円を利息2.8%で借り、15年で返済すると利息分=250万円
車が必要だった場合(月2万の維持費)×30年=720万円
車代(中古15万の車を10年乗った場合)×30年=45万
相続税 未定
合計 2230万
合計 2995万(車ありの場合)
よろしくお願いします。
続きを読む
周りの人にマンションを勧められました。本音は?
こんにちは。28歳主婦です、。
ここ最近、周りの人がたて続けにマンションを
購入しました。
凄く素敵で本当に羨ましい〜と思っているのですが
なんせ、うちは旦那の稼ぎも少ないし、私もパートだし、貯金もそんなにないし、マンションより子供が先かな〜と思っているので、近年に購入することは
考えてもいません。
そんな事を話の流れでポロっと言ったら
「今のアパートの家賃いくら?」と聞かれ、
「8万8千円」と答えると、みんな「もったいなーい。ローンの月々の返済をそのくらいにすればいい。若いうちに買っておいたほうがいい。今は頭金少なくても買える。とりあえず親に借りればいい。夫名義であれば、夫が死んだらローンはチャラ」等々、こんな私たち夫婦にでも買えるというのです。(審査通った場合)
でも、私としては子供できたら当分働けないし、集合住宅のトラブルは嫌だし・・。とかなり消極的なのですが。
ただ、会う人会う人みんなに勧められ、メリットしか聞かされないので、本当のところそんなに簡単に「賃貸の家賃分」で購入できるのでしょうか。
賃貸8万8千円(2DK)払うくらいなら、マンション買ったほうがお得なんですか?
続きを読む
PRサイト
KWレジデンス新川(KW RESIDENCE 新川) | 仲介手数料無料 | ジェイ・クオリス東京賃貸
「KWレジデンス新川(KWRESIDENCE新川)」の物件詳細。東京都中央区新川1-27-1の13階建てマンション。最寄り駅日比谷線茅場町5分。2006年3月築。
Wikipediaの関連項目
薬事法
薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。
続きを読む